マンション・一戸建ての売却

ロータス不動産の売却サービスの特徴

  • 当社の作戦で内見が増えます

    当社の手法やシステムは、物件の紹介回数を増やす作戦を重視しています。

    自社サイトの情報力にも自信がありますが、囲い込みをしなければ紹介が増えていきます。この手法で大手の半分の期間で売った実績があります。

  • 囲い込みをしないと明言

    不動産の売却委託で一番怖いのが囲い込み。当社は囲い込みをしないと明言をしています。

    情報は他業者とも惜しみなくシェアしますし、責任をもって公開します。

    元付けの仲介業者が囲い込みをしなければ、売主様、買主様、客付業者、当社で、4社のwin-win-win-winの体制となることができるのです。

  • 割安な仲介手数料

    ロータス不動産の手数料率は無料から色々なタイプがあります。もちろん成功報酬なので広告費などは不要です。

    ただし、安いことを売りにしてるのではありません。手数料をお願いしたほうがお客様のリターンが多い場合もあります。つまり、複数の売却システムから販売手法を提案できます。

  • 透明化してお客様と向き合う

    活動状況、反響状況は、随時、オンラインですぐに報告しております。いま発生していることを知ることができます。

    お客様の心情に共感した行動ができるのが小さな会社のメリットです。プロの知見で状態を先読みし、アドバイスも提供します。

  • 価格査定はしません。マーケット価格のの説明をします。

    一括査定などでありがちな、取るための嘘の査定をお伝えしても意味がありません。お客様の希望と物件の状況に応じて、価格の上限を見極める能動的にアドバイスすることがプロの仕事です。

    当社の場合、以前の反省も含め、安値に誘導した売却受託や、高値受託で値こなしをしたりしません。他の査定がありましたらお聞かせください。

    売り出し価格は相談をしながら決めていきましょう。

ロータス不動産について

ロータス不動産は1都3県をターゲットに、台東区蔵前で、マンション・一戸建ての売買仲介を行う会社です。創業当時から、ユニークな取り組みをしてきました。当社創業の当時、どの他社も取り組まなかった「購入仲介手数料無料」もその1つです。

売却サービスでもいち早く「囲い込みをしない」と明言したり、ご売却物件の情報を丁寧に広げたり、ユニークな取り組みをしています。

免許番号も(3)となり、設立から10年を超える会社です。

社名株式会社ロータス不動産
代表者名代表取締役 春日 秀典
住所〒111-0051 東京都台東区蔵前1丁目8番3号2階
総武線 浅草橋駅 4分
都営大江戸線・浅草線 蔵前駅 2分
免許番号・所属団体東京都知事免許(3)第91587号
(公社)全日本不動産協会
(公社)不動産保証協会

ロータス不動産の代表の春日が動画でご挨拶・ご説明しています。

囲い込みをしないと明言します

情報はオープンして拡散

チラシ

囲い込みをしないと明言する証拠として、情報はすべてオープンにして他社による広告を許可します。広告させてほしいと他社から依頼されるのがミソです。「1社だけ」と「複数社」では、どちらがお客様のためなるかは明らかです。

当社は両手仲介にはこだわらず、共同仲介を積極的に推進しています。レインズなどの物件をオープンにしています。このような動きが可能となります。

詳しい販売促進資料

的確な情報を提供するかは、業者の能力が試されるときです。ロータス不動産は良い販売図面にこだわります。販売図面はおしゃれである必要はありませんが、必要な情報が的確に出ていることが重要です。購入検討者の皆さんを不安にさせないため、資料の提供で手抜きしません。

また、物件のアピールにはビジュアルは欠かせません。撮影は広角レンズ付きの一眼レフで実施します。また、動画サービスなど最新のツールの対応を欠かしません。上が一眼レフです。広がり感のある画像はこのようにして撮ります。下は標準的なレンズのカメラです。


深い検討時の資料もぬかりなく公開

これは当社の自慢ですが、当社では『業者間の詳細情報提供サイト』を運用して、一件資料をぬかりなく公開しています。従来の不動産業者はココが全く手つかずで、ダメでした。売主さんの意識の薄いところですが、ご自身が購入を検討していた時を思い出してください。詳細が不透明だと買主様が逃げてしまいます。

属人的な弊害あり

古くからある不動産会社は、囲い込みがきつかった昭和の名残で、情報共有に不信感があるみたいですね。ITを活用するという発想もないようです。抜きつ、抜かれつを繰り返してきた歴史があり、一度売却を受託したら利権を確保したという意識から抜け切れていません。

当社の作戦で内見が増えます

強力な自社サイトにて紹介

スマホの検索

当社は検索エンジンで上位表示をされるように工夫して、多数の集客を上げています。

当社のマンションカタログ不動産の知識の情報をご覧になったことがあったかもしれません。

営業エリア23区 閲覧ユーザー
年間50万人以上!

(※検索エンジン最適化(SEO)といいます。2020年は年間70万人ベースで進行中)

他社からの広告

囲い込みをしないので、当社と東京の24000社をはじめ、全国の不動産会社があなたの営業マンです。

多数の不動産サイトに掲載

他社と当社の広告により、常時20~30組の不動産サイトに情報が展開されます。売却物件は不動産ポータルサイト(広告専用サイト)や提携の著名サイトにリンクして、情報が展開されます。

suumo lifull オウチーノ ヤフー不動産 athome
提携サイトの例
・@Nifty不動産 ・不動産ジャパン ・OCN不動産 ・Goo不動産 ・スマイティ ・Map Fan Web ・ウィーメンズパーク住まいミル ・いつもNAVI ・30min ・マイスマ ・Goo不動産 ・OCN不動産 ・楽天不動産 ・Mapion ・NAVITIME ・Gaccom ・HOME4U ・スマイティ ・カナデルーム ・マンションノート ・ペットホームウェブ ・MAISOKU ・30min ・住まいサーフィン ・IESHIL ・いえらぶ ・楽待 ・健美家

※各ポータルサイトの提携先はサイト側の都合により変更される場合があります。

割安な仲介手数料

通常の売り出しは手数料半額(1.5%+3万+税)

半額

個人間向けのマーケットの売出しです。じっくり売りたい方に向いています。

注1※)仲介手数料半額の適用条件は、当社に対して、専任媒介、専属専任媒介にてご依頼いただいた場合に適用されます。
注2※)物件価格1500万円未満の場合は、3%+6万円+消費税、1500以上~3129万円までは、定額の55万円が適用されます。

仲介手数料を計算できます。

査定や販売情報などから想定する売却価格を入力して〈計算〉ボタンを押します。

想定価格万円

新規リノベーションと同じ相場で売る

新規リノベーションと同じ目線で高く売ります。『リノベ住宅や新築建売が高く売れるしくみ』を再現した販売戦術を使います。内装の状態がきれいで、空室にすることが可能ならおススメです。築浅なども対応できます。

販売促進のカンフル剤として費用をお願いしますが、「コストをかけて、より高く回収する」という、事業的な発想での売り出しを希望する方におススメです。

説明を見る
  • 築浅で室内がきれいな物件
  • リノベーションしており、室内が美室な物件
  • 高級ビンテージ物件
  • 有名・人気の物件のなかでも人気の間取り

買取業者への仲介なら手数料無料

買取業者への仲介は仲介手数料は無料です。急ぎ・時間の制約、免責、告知事項ありなど、条件に柔軟性が必要な売却にお勧めです。もちろん売却価格でもご期待に応えます。

説明を見る
  • 秘密裏に売却したい方
  • 「買い替え」「立ち退き」「夜逃げ」で売却のスケジュールが限られる方
  • 相続などで分割の処理を早急に行いたい方
  • 一日も早く現金化したい方
  • 契約不適合免責の売却を希望する方

古い部屋ならリフォームして売ろう

売りづらいお部屋(経年など)をリフォームを手掛けて売却。経年劣化によりやや売りづらくなったお部屋を当社でリフォームを手掛けて売却する方法です(要審査)。

説明を見る
  • 内装が著しく古くなって、リフォームが必要
  • ペットたちが元気に活動した痕跡が著しい
  • 事故物件

売主様の広告費は不要

不動産情報

どの販売手法でも当社が請求する費用は記載の売却手数料のみ。広告費は手数料に含みますので、ご安心ください。

「売主様の広告費は無料」の参考記事
元付業者と客付業者
元付業者と客付業者
元付業者とは共同仲介における売主側の業者のことで、客付業者とは共同仲介における買主側の業者のことです。・・・
https://www.lotus-asset-and-property.com/faq/201536

活動状況も透明化してお客様と向き合う

活動はオンラインですぐに報告

当社では、売却活動の報告はお客様専用のマイページを作って、リアルタイムで行います。オンラインには即時性があります。「何をしているのか」「何があったのか」「どう感じたのか」をタイムリーにお伝えできます。

気になる事項をオープンにしてご信頼に応えています。

ブログでも活動報告

例えば室内清掃とか、軽補修とか、物件に向き合った売却活動をしています。大手が受託して不調だった物件をあっさり売る事例もあります。

活動状況をブログ情報で掲載しています。ご売却の参考にごらんください。

2021年12月5日

売買契約にお伺い

2021年11月29日

現況点検や清掃など

ご売却対応のスタッフブログ

売るためのケアを行えるのが、小さな会社のいいところです。たとえば空室の場合には清掃活動なども行っています。

実績例

足立区の築45年(当時)の中古マンションの事例です。当社より先に売却を受託していた某大手仲介業者は、6か月目に撤退したあと、当社が売却を受託して売却に成功したUマンションという事例があります。

売却事例の概要

物件タイプ中古マンション
販売期間と見学者数3か月半・16組(1週間に1組ペース)
広告をだしてくれた業者様16社(当社含む。)
広告の波及媒体SUUMO、ホームズ、アットホーム、ヤフー不動産、各社サイト

活動の流れ

協力

結果ですが、当社は3か月半後に満額にて成約しました。もちろん物件情報を透明化する手法で、物件の販売情報を拡散させた結果です。事例のケースでは空室マンションでしたので、3~4週間に一回の程度で清掃等を行っていましたが、そういうのが一個一個、セールスに反映すると考えています。

売却価格の検討と設定

物件の価格について、プロの意見を聞いてみませんか?当方の意見をお聞きいただき、ご納得いただければ売却のご用命をいただければ嬉しいです。今すぐでなくても、いま売却中のお住まいでも、かまいません。

秘密は厳守いたします。「オンラインミーティング」もしくは「当社へのご来社」にて対応いたします。この下のボタンから応募してください。。

適切な住宅の売れ行き

人口が多い首都圏であれば、マンション・一戸建のような居住用不動産の需要は多くありますので、空室なら3か月、居住中なら4~5か月程度で売り切りたいところです。これより長ければ状況は悪いといえますし、短ければ金額が安すぎるかもしれません。

見学者数に対して、居住用不動産の決定率はだいたい8~12%ですので、1週間に1組、2週間に1組のご見学があればスムーズに売れます。逆にいうと、見学が少ない場合、何か間違っているかもしれません。

住宅の売れ行きを決定する要素

住宅の売れ行きは、以下の3つの要素が影響して決まります。それぞれのバランスが適切でないと、引き合いは伸びません。

売れ行きの3要素
  • 価格設定
  • セールスの能力
  • 間取りや物件の魅力

そして物件力にも3つの要素があります。これもバランスが適切でななければ、売れ行きは良くなりません。

物件の魅力を決める3要素
  • 駅からの距離
  • 広さ・間取り
  • 築年数

これらの要素が適切な設定となっているかいるか、ともに考えましょう。