不動産の売却なら手数料半額

高額売却 手取り最大 早期売却

売却相談・無料査定受付中

多彩で堅実な方法で不動産売却をバックアップ

当社の売却サービス「目玉」は手数料半額ですが、お伝えしたいことはそれだけではありません。できるだけ販路を広げる作戦を取りたい方に向いています。お伝えしたいことは、正しい販売姿勢です。

費用の低減と高額売却の両立は、実は難しいことではありません。当たり前のことをやれば大丈夫。実際に、多くの方々にご納得いただいております。仲介手数料無料による売却、共同プロジェクト型売却の各手法もご用意。不動産売却ならロータス不動産にご依頼ください。

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効率よく進めるのは結局、正直が一番

お客様の利益を最大限にする売却スタンス

当社では、お客様の手取りを増やし、スムーズな販売を進めるため、正直を基本姿勢として臨んでいます。すなわち、以下の3点のようなポイントです。根底を貫く発想は「マーケットにおける最大可能性のスピード・高額売却の追求。そのために、大事な物件情報を当社で独占ぜず販売機会の拡大に徹する」という発想です。

  • 囲い込みしない
  • きめ細かい物件紹介書
  • 仲介手数料が最大無料!

ロータス不動産のご紹介

ロータス不動産は、カチクラと呼ばれる下町・都心のエリアで創業し、8年目の会社です。割安な仲介手数料システムを提供する不動産会社のパイオニアとして活動してきました。購入でも売却でも仲介手数料無料/半額というメリットだけではなく、正直で適切なアドバイスでお客様をご指南申し上げることができる【プロフェッショナル】として、最良の不動産取引エクスペリエンスをご提供し、ご評価をいただいてきました。

囲い込みせずきめ細かくアピール だからこそ可能な手数料無料・半額

もう少し詳しく当社の売却スタンスをご説明いたします。

当社の売却その1:囲い込みせず広く公開

多くの仲介業者は「売り」「買い」を1社で完結する販売力をアピールしています。ご自宅のポスティングでも多く見かけると思います。例えば「不動産 売却」のようなキーワードでグーグル検索をすると、以下のような事例を多く見つけることができるはずです。

『全国に広がるネットワーク』
『○○区に強い』

マーケットにリスティングされる売却物件は、大手の仲介業者様が多数を占めているところを見ても、お客様も単体としての仲介業者の販売力を重視して考えているものと思われます。

しかし、その常識は、誤りだとご指摘したいのです。

仲介会社の利益を優先する「物件の囲い込み」が、仲介業の暗部としてよく知られるようになりましたが、そうでなくても、あえて自社受託の物件を他業者に広告させることは少数派です。どこかで独り占めしたいという気持ちがあるのかもしれません。

しかし、当社は逆の姿勢です。お客様の売却受託物件を、他業者での広告出稿を積極的に許可しています。レインズ等の業者間ネットワークを通して物件をスピーディーに公開します。みなさんと協力すれば、販売ルートが乗数的に拡大することは、経験的にわかっています。手持ち物件が不足する不動産業者さんは売却物件に渇望していますので、自費で広告をしてくれます。当社では、共同仲介により、他業者と協力して密度を上げて業務を進めことに注力します。

【参考】
共同仲介と単独仲介の違い
囲い込み
大手不動産が不正行為か流出する“爆弾データ”の衝撃(外部サイト:週刊ダイヤモンドオンライン)
取扱実績

当社の売却その2:きめ細い物件アピール

ノルマが厳しい会社は、中堅でも大手でも担当者が自己の利益の重視に走りがちで、両手狙いが多くなります。一方で、不動産テックを全面に押し出して、エージェント制を採用する型の業者は、あえて片手取引に限定する方針の会社さんもあります。当社はいづれでもなく、スタイルにはこだわらず売却のチャンスがあれば共同仲介でも単独仲介でも逃しません。販売広告は自社でも行う方針であり、柔軟に対応しています。

むしろ重視するのは調査レベルを高めて、適切な広告資料・販売資料の提供を進めることです。これができるのは、当社代表が不動産開発経験(マンション・戸建て)など、多方面の経験があればこそ。新築物件のアピールの仕方も知っています。「一歩先・質問の答えがある販売資料」で、ご所有の物件情報が、買主様にスムーズに届くように配慮します。しかも、他の不動産業者の皆さんが説明しやすいように作成します。

高く早く売りたい売主様と当社の利害は完全に一致しています。つまり、手数料が半額ですので取扱件数を増やすことで当社の収益を拡大するわけです。

当社の売却その3:手取りが増える


ご存知の通り、一般的な仲介手数料の相場は今も「売買価格×3%+6万円+消費税」で変わらないようです。これは昔の「建設省」が定めた「報酬額の上限」です。

手数料体系は「半額」「無料」の2体系となっております。当社のサービス「売却の仲介手数料最大無料」ならば、手数料が少ないですから、手取りを最大限にできます。手数料が安いということはお客様にとって大きなメリットです。

【参考】
仲介手数料の相場(売買)

売却相談

売却依頼の前に押さえておく知識

当社にご依頼いただく前に、不動産売却の簡単にな知識をまとめています。本文とリンク先をご覧いただけましたら幸いです。きっとプラスになると思います。(万が一、他社にご依頼いただく場合でも役立つと思います♪)

売却までの流れと諸経費

売却の流れは以下のような流れです。どのくらい時間がかかるかは、マーケットとの兼ね合いですので断定はできません。

  1. 売却相談、
  2. 査定、
  3. 売却委託契約の締結、
  4. 販売活動、
  5. 商談・交渉、
  6. 売買契約、
  7. 資金受領・引渡し

売却にかかる諸経費は、仲介手数料、印紙が必ずかかります。ローンが残っている場合は抵当権抹消費用が必要です。売却を有利に進めるために、任意でリフォーム費用・クリーニング費用、境界明示・測量(土地・戸建て)、解体費用(土地・戸建て)がかかる場合があります。

以前のご購入時と売却時との差額で、経費も含めて売却益が生じた場合は、最終の売却益に対して課税されます。

売却までの流れと諸経費の記事で詳細を記しましたのでご覧ください。

誰に依頼すれば安心か? 

名前の知れた不動産会社というだけで信頼するのは危険です。不動産仲介業者の費用とは広告費と人件費。「広告で募集して人が営業する」これ自体が商品です。上場をするくらいの大きな仲介会社は担当営業マンへの対するプレッシャーが厳しい会社もあります。本来はいい人でも追い詰められれば自分を優先するのが人情です。大きな会社に任せるというよりも適切な行動ができる人を選ぶことが重要となります。

ちなみに、大きな会社に依頼する場合は5chなどの掲示板サイトや、就活サイトなども含めて評判を調べることができる場合があります。このようなサイトは当たらずとも遠からずで、意外と不動産業界の評判通りのことが書かれていますので、ご参考になると思います。

仲介手数料は成功報酬です

仲介手数料は成功報酬です。また、広告費は手数料に含まれます。客様が負担を望んで特別な広告を希望する場合を除いては、広告費は当社負担です。不動産の手数料は「成功報酬」と宅地建物取引業法に定められた事項です。ご安心ください。

仲介業者の役割、仲介委託契約などは「不動産の仲介と仲介手数料」をご覧ください。仲介手数料の相場も参考になると思います。

一括査定・意図的な高値の査定には要注意

不動産の査定は約束ではありません。あくまで「予想価格」だということを、まずご承知おきください。予想ですから言いたい放題です。高額査定の目的は、とにかく人の欲に漬け込んで物件を売却を受託することです。けっして夢を持ってもらうためではありません。

ネットで「一括査定」の広告で見かけることがありますが、これも同様の趣旨です。一括査定ではとりあえず注目を浴び宇必要がありますので、査定に応じる不動産業者のスタンスは、売れるかどうかというのは後回しになる場合もあります。「価格は後で値交渉すればいいや」ということもあります。詳しくは「高額査定に隠された秘密」をご覧ください。

売却に必要なポイントを整理します。次の5点だと思いますが、一括査定・高額査定とは必ずしもリンクしません。

  • 売却マンションの特性と、戦略に応じた上限価格の見極め
  • ご所有のマンションに、できるだけ多くお客様をご案内
  • 広く告知活動を行う
  • 経費を削減して手取りを増やす
  • 上記4点の実行のため、信頼できる不動産会社や担当に依頼する

買い替えの知識

買い替えの心配とは、「持家を売り新居を買う」というヘビーな作業を、ほぼ同時期に完了させることです。「売ったお金で旧宅のローンを返済し、新宅のローンを成立させること」わけです。「ご購入活動・ご売却活動、いづれを先行させるか」という点、「ローン完済資金をいかに調達するか」という点に集約されます。

買い替えの知識の記事で詳細を記しましたのでご覧ください。

有意義な販売情報の発信

不動産の販売で他の業者と協力をして進めるには、調査、販売戦略、資料の作成を重視を重視しなければなりません。幣社の担当者はマンション・一戸建てのマーケティング、開発の経験があります。その経験にもとづき、調査レベルを高めます。従来の中小不動産業者は、この点が足りませんでした。不明瞭で要点が歯抜けした販売資料を作成して終わりというケースが非常に多かったのも実情です。これでは購入者の不安を除去することはできません。色気のあるアピールもできません。「一歩先・質問の答えがある販売資料」で、マンション情報が、買主様にスムーズに届くように配慮します。しかも、他の不動産業者の皆さんが説明しやすいように作成します。

物件紹介資料に関する考え方を記しましたので、よろしければご覧ください。

スケジュールを読みたいときは買い取り

「買取」はスピーディなご売却が可能です。当社では買取り(下取り)も行っています。不動産の買取は下取りともいいますが、売却先はプロ業者ですので、買取なら秘密厳守。期間も迅速な対応が可能です。

不動産の買取に考え方を記しました。ご覧いただければ幸いです。

売却相談

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