不動産の売却をご希望の方

3つの堅実なスタイルで不動産売却をバックアップ

「高額売却」と「売却手数料の低減」、この両立は、実は難しいことではありません。当社の売却サービス「目玉」は手数料半額・無料ですが、実際に、多くの方々にご納得いただいております。

ロータス不動産では、以下の3つのスタイルをご用意。不動産売却ならロータス不動産にご依頼ください。

売却相談・無料査定受付中

売却相談

ロータス不動産について

当社は浅草橋という下町・都心のエリアで創業し、8年目の会社です。割安な仲介手数料システムを提供する不動産会社のパイオニアとして活動してきました。購入でも売却でも仲介手数料無料/半額というサービスを提供しています。

仲介手数料が無料か、お調べします。

詳細

ご検討中の物件が手数料無料・半額になるかもしれません。確認はメール1本。まれにある検討すべきでない物件の場合には、率直な意見をご返信します。掲載外の物件でもご確認可能です。

ロータス不動産の売却希望の方にサポートできること

ロータス不動産では3つの売却スタイルでお客様の不動産売却をサポートします。

手数料半額の売却

物件を一般に売り出しなら手数料半額で対応します。

以下の状況のときにお勧めできます。

腰を落ち着けて、高値を狙うことができます。

買い替えでは、売り先行を希望される場合。あるいは同時進行(二重ローン)が可能な方

※売り先行を選択すると、将来の購入物件の選定について、必要な期限が限られます。
※半額とは通常の仲介業者の手数料の半額をいいます⇒成約価格×3%+6万円に消費税を加算した額の半額です。

不動産の売却なら手数料半額

手数料無料の売却

状況により、買取業者への売却を選択されることもあるかもしれません。そのときには「手数料半額」で対応します。以下の状況のときにお勧めできます。

早期に予算を固めたい

売却への時間的余裕がない。

瑕疵担保の責任を負いづらい。

秘密で売却したい。

新装時と比べ、内装が著しく変化した(「築年数が古い」「ペットがいる」等々)

買替の場合は買い先行向きです。

仲介手数料無料で納得の売却

スマート売却(共同事業型の売却)

お客様、当社、リフォームパートナーによる共同事業という、少し変わった形態の売却です。以下の状況のときにお勧めできます。中間の買取業者を外すことで、お客様が利益を狙うことができます。

価格下落のリスクはあるが、積極的に売却をチャレンジしたい。

売却の時間的に余裕がある。空室にすることができる。

残債がなく処分に自由度がある。

共同プロジェクト型売却支援(スマート売却)の詳細

売却希望の皆様にご提案したいポリシー

3つの売却スタイルに共通する当社のポリシーは、お客様の利益を最大限にする売却ポリシーです。もう少し詳しくをご説明します。

手取りを増やす

当社の手数料体系は「半額」「無料」の2体系となっております。当社のサービスならば、手数料が少ないですから、手取りを最大限にできます。手数料が安いということはお客様にとって大きなメリットです。

【参考】
仲介手数料の相場(売買)

囲い込みせず広く公開

一般市場に情報を流す場合、お客様の物件は囲い込みをしません。

多くの仲介業者は自社の販売力をアピールしています。「売り」「買い」を1社で完結する姿勢です。ご自宅のポスティングでも多く見かけると思います。例えば「不動産 売却」のようなキーワードでグーグル検索をすると、以下のような事例を多く見つけることができるはずです。

『全国に広がるネットワーク』
『○○区に強い』

しかし、その常識は、誤りかもしれません。

仲介会社の利益を優先する「物件の囲い込み」が、仲介業の暗部としてよく知られるようになりましたが、物件の情報を独り占めしたいという気持ちは、不動産屋の修正です。

当社は逆の姿勢です。お客様の売却受託物件を、他業者での広告出稿を積極的に許可しています。レインズ等の業者間ネットワークを通して物件をスピーディーに公開します。みなさんと協力すれば、販売ルートが乗数的に拡大することは、経験的にわかっています。手持ち物件が不足する不動産業者さんは売却物件に渇望していますので、自費で広告をしてくれます。当社では、共同仲介により、他業者と協力して密度を上げて業務を進めことに注力します。不動産業界では、あえて自社受託の物件を他業者に広告させることは少数派です。

【参考】
共同仲介と単独仲介の違い
囲い込み
大手不動産が不正行為か流出する“爆弾データ”の衝撃(外部サイト:週刊ダイヤモンドオンライン)
取扱実績

きめ細い物件アピール

当社が重視するのは調査レベルを高めて、適切な広告資料・販売資料の提供を進めること。買主様にしても仲介業者さんにしても、適切な資料を開示することが、アピールの第一歩。

「一歩先・質問の答えがある販売資料」で、ご所有の物件情報が、買主様にスムーズに届くように配慮します。小さな不動産業者はこの仕事はものぐさになりがちですが、当社でこれができるのは、当社代表が不動産開発経験(マンション・戸建て)など、多方面の経験があればこそ。新築物件のアピールの仕方も知っています。

売却相談

売却を希望されるときの知識

当社にご依頼いただく前に、不動産売却の簡単にな知識をまとめています。本文とリンク先をご覧いただけましたら幸いです。きっとプラスになると思います。(万が一、他社にご依頼いただく場合でも役立つと思います♪)

売却までの流れと諸経費

売却にどのくらい時間がかかるかはマーケットによりますが、費用は読むことができます。

売却にかかる諸経費は、印紙が必ずかかります。ローンが残っている場合は抵当権抹消費用が必要です。売却を有利に進めるために、任意でリフォーム費用・クリーニング費用、境界明示・測量(土地・戸建て)、解体費用(土地・戸建て)がかかる場合があります。

また、経費も含めて売却益が生じた場合は、最終の売却益に対して課税されます。

売却までの流れと諸経費の記事で詳細を記しましたのでご覧ください。

誰に依頼すれば安心か? 

名前の知れた不動産会社というだけで信頼するのは危険です。不動産仲介業者の費用とは広告費と人件費。「広告で募集して人が営業する」これ自体が商品です。上場をするくらいの大きな仲介会社は担当営業マンへの対するプレッシャーが厳しい会社もあります。本来はいい人でも追い詰められれば自分を優先するのが人情です。大きな会社に任せるというよりも適切な行動ができる人を選ぶことが重要となります。

ちなみに、大きな会社に依頼する場合は5chなどの掲示板サイトや、就活サイトなども含めて評判を調べることができる場合があります。このようなサイトは当たらずとも遠からずで、意外と不動産業界の評判通りのことが書かれていますので、ご参考になると思います。

仲介手数料は成功報酬

仲介手数料は成功報酬です。また、広告費は手数料に含まれます。お客様が負担を望んで特別な広告を希望する場合を除いては、広告費は当社等の不動産業者負担です。不動産の手数料は「成功報酬」と宅地建物取引業法に定められた事項です。ご安心ください。

仲介業者の役割、仲介委託契約、仲介手数料の相場については、「不動産の仲介と仲介手数料の相場も参考になると思います。

一括査定・意図的な高値の査定には要注意

不動産の査定は約束ではありません。あくまで「予想価格」だということを、まずご承知おきください。予想ですから言いたい放題です。高額査定の目的は、とにかく物件を売却を受託すること。けっして夢を持ってもらうためではありません。あとで厳しい値こなし(値下げ交渉)が来ます。

ネットで「一括査定」の広告で見かけることがありますが、これも同様の趣旨です。一括査定ではとりあえず注目を浴びる必要がありますので、査定に応じる不動産業者のスタンスは、売れるかどうかというのは後回しになる場合もあります。「価格は後で値交渉すればいいや」ということもですね。詳しくは「高額査定に隠された秘密」をご覧ください。

買い替えの知識

買い替えの心配とは、「持家を売り新居を買う」というヘビーな作業を、ほぼ同時期に完了させることです。「売ったお金で旧宅のローンを返済し、新宅のローンを成立させること」わけです。「ご購入活動・ご売却活動、いづれを先行させるか」という点、「ローン完済資金をいかに調達するか」という点に集約されます。

買い替えの知識の記事で詳細を記しましたのでご覧ください。

有意義な販売情報の発信

不動産の販売で他の業者と協力をして進めるには、調査、販売戦略、資料の作成を重視を重視しなければなりません。幣社の担当者はマンション・一戸建てのマーケティング、開発の経験があります。その経験にもとづき、調査レベルを高めます。従来の中小不動産業者は、この点が足りませんでした。不明瞭で要点が歯抜けした販売資料を作成して終わりというケースが非常に多かったのも実情です。これでは購入者の不安を除去することはできません。色気のあるアピールもできません。「一歩先・質問の答えがある販売資料」で、マンション情報が、買主様にスムーズに届くように配慮します。しかも、他の不動産業者の皆さんが説明しやすいように作成します。

物件紹介資料に関する考え方を記しましたので、よろしければご覧ください。

スケジュールを読みたいときは買い取り

「買取」はスピーディなご売却が可能です。当社では買取り(下取り)も行っています。不動産の買取は下取りともいいますが、売却先はプロ業者ですので、買取なら秘密厳守。期間も迅速な対応が可能です。

不動産の買取に考え方を記しました。ご覧いただければ幸いです。

売却相談

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